手術前日の夜
どうしても寝られなかったので、友達とオンラインゲームを夜中3時までしていました。
費用、痛み、バレる不安、手術当日、術後経過まで記録
仮性包茎手術の前日、病院での確認、麻酔、手術中、帰宅後に麻酔が切れた時の痛みまで、個人の体験として時系列でまとめています。
手術前日から当日
どうしても寝られなかったので、友達とオンラインゲームを夜中3時までしていました。
翌日病院へ行き、まず医師による現状確認。その後、カウンセラーからオプション提案がありました。
自分はヒアルロン酸15ccを亀頭に注入する施術と、包茎手術を受けました。
根本に麻酔を打ってもらいました。チクッとするくらいで意外に痛くなく、感覚がないことを確認した後の注射や包皮の切断も痛みはありませんでした。
部分麻酔で意識ははっきりしていました。下を向けば見られたと思いますが、見たら気絶しそうだったのでずっと天井を見ていました。
手術中は痛みなしで、包帯をぐるぐる巻きにされて完了。全工程は30分くらいでした。
男性の看護師さんから今後のスケジュール説明と痛み止めをもらって病院を出ました。電車かタクシーで迷いましたが、痛みが怖くてタクシーで帰りました。
家に着いたあたりで麻酔が切れて結構痛くなりました。切られたような痛みでしたが、薬を飲んだらすぐに治まりました。
2日目から抜糸まではほとんど痛みがなく、痛み止めは1日目しか飲みませんでした。痒みもありませんでした。
シャワーはサランラップでできるだけ濡れないようにして入りました。包帯姿を見ると性欲が失せたので、オナニーの我慢も特に問題ありませんでした。
今も短小ではありますが、剥けているというだけで自尊心を保てています。見た目の長さも、剥けていない時よりかなり違って見えるのがありがたいです。
まずは個人の体験談から 費用・痛み・バレる不安を整理
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